出願期間 |
試験日/試験会場 |
合格発表 |
|
秋期 |
2008年 9月3日(水)〜9月10日(水) |
2008年 9月19日(金)/本学 |
2008年 |
春期 |
2009年 1月27日(火)〜2月3日(火) |
2009年 2月14日(土)/本学 |
2009年 |
※郵送の場合は締切日必着のこと、窓口持参の場合は17:00まで(土曜日、日曜日は受付をしません)
専攻 |
募集人数 |
人間生活学専攻 |
3 |
次のいずれかに該当する女性
修士の学位を有する者(2009年3月取得見込みの者を含む)
外国においてわが国の大学院修士課程に相当する正規の学校教育を修了し、修士相当の学位を得た者(2009年3月取得見込みの者を含む)
文部科学大臣の指定した者
-
本大学院において個別の資格審査により、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認められた、24歳以上の者(2009年4月1日現在)
| 注: | 応募資格4に該当する者については、事前に個別審査を行いますので、入試広報部へ所定の期日までに必要書類を提出すること。必要書類については、入試広報部に問い合わせること |
入学願書
受験票・写真票
履歴書
出願資格の根拠となる出身大学院の修了(見込み)証明書
成績証明書(現在履修中の科目および単位のある場合は、それを含めた証明書)
大学院入学後の研究計画を2000字程度にまとめたもの
(研究指導内容は、「大学院2009年度入学案内『研究指導内容及び指定受験科目一覧』」のとおりです。希望する領域・研究計画によっては受け入れができない事があるので、不明な点がある場合は出願前に入試広報部へ問い合わせること)
修士論文のコピー1部およびその要旨を2000〜3000字程度にまとめたもの1部
ただし、修士論文が未完成の者、または修士論文を作成していない者は、これに代わり得るものでよい修士論文に代わり得るものとは次のとおり
(1)修士論文未完成の者 : 修士論文中間報告書(400字詰原稿用紙15〜20枚程度)
(2)修士論文を作成していない者 : 作成し、公刊された論文検定料35,000 円
入学者の選考は、筆記試験、口述試験の結果および出願書類を資料とし、これらを総合して行う。
専攻 |
筆記試験 |
口述試験 |
|
外国語 |
専門科目 |
||
人間生活学専攻 |
希望する研究分野 |
生活経営学、家族福祉学・家族関係学、 |
あり |
[90分/200点] |
[90分/200点] |
[100点] |
|
| 注1: | 外国語試験では、辞書(英和・和英・英英に限る、電子辞書は不可)の持ち込み可 |
| 注2: | 専門科目は、「大学院2009年度入学案内『研究指導内容及び指定受験科目一覧』」に指定した指定受験科目に該当する1科目を選択し、出願の際、届け出ること。いったん届け出た後は、その変更を認めない |

